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2015.7.14 (Tue)

日々のこと, 生活

メディア掲載報告 – 編集後記に挑戦編

皆様こんにちは!
學展取材班です!

本日はこの方々にインタビューしてきました!!!

ジャン
メディア掲載報告 - 編集後記に挑戦編
左から
藤木もえさん、宮崎茉由さん、金原毬子さんです!

ってあれ、うまいこと伝わらない写真となってしましましたので、
下記のURLより、其々のナイスショットご覧ください!

http://bitecho.me/2015/06/07_96.html

そうなんです!
彼女たちは今回デザインフェスタvol.41でプレスサポーターとして
活躍してくださった方々なんです!
そのレポートの様子はWEBサイト「bitecho」にて掲載中です!
ぜひ、ご覧くださいませ!

http://bitecho.me/2015/06/06_95.html

そんな、皆様に
『一度でいいから、編集後記みたいのやってみたいんです。』
とお願いしたところ、快く快諾です!
ということで、藤木さん、宮崎さん、金原さんに集まっていただき、早速編集後記取材の始まりです!

編集後記取材

–はじめに今回プレスサポーターとしてイベントに参加してみての感想をお願いします!

藤木)デザインフェスタってすごい熱量のあるイベントだと初めて知りることが出来ました。
また、それに関わることができたのが、とても嬉しかったです。

宮崎)このお話しいただくきっかけになったのが、学内で制作した雑誌だったんです。
その雑誌を通じて次へのステップアップが出来たことはホントにいい経験となりました。

金原)アーティストの方にインタビューをする経験も中々できないので、とにかく楽しかったそれにつきます。

–では、この経験を通じてみなさんの成長となったことなどはありますか?

藤木)決められた文字数の中で表現することですかね、いままでは、マスコミ研究会や、授業で発行する雑誌の制作だったので書きたいだけ、書いて、ページが足らなくなったら、足すことができたのですが、文字数に制限があるという中でいかに表現するのか、しなくてはいけないのかを学びました。

金原)そうですね、限られた中でいかに思いを凝縮させて文章が作られているのかということを知りました。

宮崎)私は赤(修正)をたくさん入れられたことにはおどろいたな~ こんなにも、というくらいだったんですよ(笑)

金原、藤木)みんな赤たくさんあったね~(笑) 真っ赤(笑)

藤木)たぶん表現方法として、気持ちを前面に出すのか、情報を前面に出すのか
によっても違うんだと思うんですよ。今回は情報が第一だったので、自分の気持ち先行の文章
だと修正が多くなるんだと思います。何を読者が求めているのかも考えて表現していく事も
考えて文字を書いていく事の大切さ実感しました。

宮崎)ほんとに良い勉強になりました。あとは、インタビューを介してコミュニケーションの取り方も
学ぶことが出来ました。

–多くの事を学び、また成長できたと言っていただけたこと、本当にうれしく思っています。
ありがとうございます。では、最後の質問になりますが、将来の夢をお願いします。

宮崎)文章に携わる仕事!あと、ハンドメイド作家をしながら生活!

金原)出版関係の仕事!

藤木)楽しくいきたい!

〆(まとめ)

将来がとても楽しみになるような取材でした。
取材の時に共通して話してくれたことは
“やってみればなんとかなるとにかく一歩を”
という事でした。

確かにきっかけって結局、自分で作るしかない
自分にしか歩めない人生ならば、それを大切に
一歩、一歩楽しく進みましょう!

と帰り道の表参道をいつもより、大きく一歩踏み出して
元気よく歩いた取材班でした!
ご協力いただきほんとうにありがとうございます!!!

その一歩で今までと違う景色、人生待っています!


今年の夏はちょっと違う経験してみませんか?

▼「真夏のデザインフェスタ “學展” 8/8・9」の出展申込み
http://www.gakuten.jp/apply

▼ご来場者さん!チケット購入はこちらから
http://www.gakuten.jp/vguide/ticket
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